ツーショットダイヤルで出会った29歳の専業主婦とセフレ関係に

今回の「変態M女とのおいしいH体験談」は、白ペンギンさん(28歳 男性 新潟県 会社員)からの投稿です。

人妻女性と出会いたい願望があった白ペンギンさんは、人妻専門のツーショットダイヤルミセスEYEに登録をしました。
ツーショットダイヤルの利用が初めてだった白ペンギンさんでしたが、気になる女性に出会うことに成功します。
3歳年上の専業主婦である彼女と楽しく雑談をしていましたが段々とエッチな雰囲気になる二人。
白ペンギンさんは初めてテレフォンセックスというものを経験します。

人妻ツーショットダイヤル体験レポート
ミセスアイで繋がった若妻に逆ナンパされてセフレ関係に

赤裸々実態報告レポート

情報提供者:白ペンギンさん(28歳 新潟県)
利用したサイト:ミセスEYE
人妻の年齢層:20代
サービスを利用した目的:セフレ募集
人妻のタイプ:専業主婦
人妻の特徴:巨乳・欲求不満 


これは今から2年くらい前の話になるのですが、以前から興味があったツーショットダイヤルを試しに利用してみたところ、そこで知り合った人妻とエッチな体験をすることができました。

まず簡単なプロフィールについて説明させていただくと、私は現在28歳の会社員で普段は営業の仕事をしていて新潟県新潟市に住んでいます。

そんな私が利用したのはミセスEYEというツーショットダイヤルで、ミセスEYEを選んだの理由は不倫専門ツーショットダイヤルということで、人妻と出会えることを期待し利用を決めました。

ツーショットダイヤルに初挑戦

ツーショットダイヤル自体が初めてなので念入りに調べながら登録し、登録後に早速利用してみました。

とりあえずツーショットコーナーを利用してみたのですが、なかなか思ったような相手に出会うことができませんでした。

それでも諦めずに何度か相手を変更していたところ、ついに気になる女性と出会うことができました。

相手の女性は29歳の専業主婦で当時は26歳だった私より3歳年上だったのですが、大人びたセクシーな感じの声の持ち主でTHE人妻という感じだったので、声を聞いた瞬間にこの人は当たりだと確信しました。

正直その時点でかなり興奮していたのですが、せっかく見つけた相手を逃したくなかったので、挨拶を済ませた後は外堀を埋めるように簡単な世間話から始めました。

雑談からテレフォンセックスに

お互いの日常生活の話などをしばらくしていると、彼女の方から「〇〇さんって彼女はいるの?」と質問されたので、私は正直に「1年半くらい彼女はいない」と答えました。

すると彼女が「じゃあしばらくエッチなことしてないんだ」と言ってきたので、今度は私が「〇〇さんは最近どうなの?旦那さんとエッチしてる?」と質問すると、彼女は少し間を置いて「してるけど…」と答えました。

何か含みのあるような言い方だったので詳しく聞くと、彼女は少し恥ずかしそうに「エッチはしてるけど満足できないの」と答えました。

私が「だからツーショットダイヤルやってるの?」と聞くと彼女が「うん」と答えたので、「じゃあ〇〇さんが興奮できるようにもっとエッチ質問していい?」と聞くと、彼女は「うん、いいよ」と答えました。

遠慮はいらないことが分かったのでとりあえず彼女に「何カップ?」と聞くと、彼女は「Eカップだよ」と教えてくれました。

今度は下着の色を尋ねると彼女が「黒だよ」と教えてくれたので、「へえセクシーだね。次は乳首の色を教えてよ」と言うと、彼女は恥ずかしそうな感じで「ピンク色だよ」と教えてくれました。

「んっ、はあ」と電話越しにだんだんと彼女の息遣いが激しくなっていくのが分かったので、そろそろだと思って彼女に対して下着になるようにお願いしました。

会いたいと彼女から逆ナンパ

少し待っていると彼女が「下着になったよ」と教えてくれたので、次にブラジャーを外してもらいました。

彼女に「乳首は今どんな感じになってる?」て聞くと「固くなってる」と教えてくれたので、「じゃあ自分で弄ってみて」と言いました。

すると電話越しから「んっ、あん」と小さな喘ぎ声が聞こえてきたので、彼女の姿を妄想しながらしばらく聞いていました。

だんだんと「あん、んあん」と喘ぎ声が大きくなってきたので、彼女に対して「アソコはどうなってるの?」と聞くと、「もう濡れてグチュグチュだよ」と教えてくれました。

正直このまま電話エッチをしても良かったのですが、もっと興奮したかったので彼女に「今日はここまでにしようか」と伝えました。

彼女は全く予想してなかったのか「えっ?」と驚いた様子でしたが、「電話じゃ物足りない。どこかで会おうよ」と伝えると、彼女は乗り気な感じで「私も会いたい」と答えました。

その日はもう遅い時間だったので翌日に会うことを約束し、彼女と連絡先を交換しました。

待ち合わせ場所に現れた美人女性

翌日になり約束の時間より少し早めに待っていると、少し遅れて彼女がやってきたのですが、初めて会う彼女は思っていた以上に美人だったので驚きました。

彼女は大人っぽい見た目の黒髪ロングヘアーの美女で、見た感じスタイルも良かったので、見た瞬間に興奮してしまいました。

一晩お預けさせられたせいか彼女自身も興奮した様子で「早く行こう」と言われたので、軽く挨拶をしたら彼女を車へと連れて行き、2人で私の自宅に向かいました。

自宅に着くと彼女がいきなり抱きついてキスを求めてきたので、ギュと彼女を抱きしめ返してキスをしました。

お互いに興奮していたので初めから舌を絡ませて濃厚なキスをしながら、右手を彼女のお尻に回して軽く揉みました。

左手を彼女の服の中に入れてブラを上にずらして彼女の胸に触れると、彼女の乳首は既にピンッと固く立っていました。

彼女の大きな胸を揉みながら時折乳首を刺激すると、彼女は乳首が弱いのか乳首を弄るたびにピクッ反応していました。

しばらく彼女の胸を楽しんでから下着の上からアソコに触れてみると既にグチュグチュに濡れ、既に準備万端だったので彼女を寝室に連れて行き、服を脱がせて全裸にしてからベッドの上に寝かせました。

彼女は「汗かいてるからシャワー浴びてからにしようよ」と言ったのですが、興奮して汗だくになっている彼女が魅惑的ですぐにでも抱きたかったので、何も答えずに服を脱ぎ彼女に覆い被さりました。

ツーショットダイヤルで見つけたセックスフレンド

彼女の唇から首筋、胸元へとキスをしていき、最後にピンク色の綺麗な乳首に吸い付きました。

時折甘噛みをしながらわざと音を立てて乳首を吸うと、彼女は恥ずかしそうにしながらも「あん、んああん」と喘ぎ声を出しながら感じていました。

しばらく胸や乳首を弄っていると彼女が「ねえ、早く挿れて我慢できないの」と言ってきたので、彼女にゴムを着けてもらい正常位で挿入しました。

挿れて瞬間に彼女は軽くイッてしまったのかギュッと締め付けてきたので、少し休んでからゆっくりと腰を動かし始めました。

お互いにギュと抱きしめ合いながら腰をパンッパンッと打ち付けると、彼女は「あん、あん」と喘ぎ声を出しながら気持ち良さそうにしていました。

しばらく楽しんでから一旦ペニスを抜いて騎乗位の体勢になり、彼女に自分で挿入して好きに動くように言うと、彼女は慣れない様子でしたが自分で挿入してゆっくりと腰を落としていきました。

彼女は初めからやや激しめに腰を動かしたのですが、汗で濡れた巨乳がプルンプルンと大きく揺れる様子は見ているだけでとても興奮しました。

「ふっ、あん、んああん」と喘ぎ声を出しながら腰を動かす彼女をしばらく見ながら楽しんでいたのですが、だんだんと我慢できなくなってきたので下から突き上げるように腰を動かしました。

すると彼女が「んああん」と一際大きな喘ぎ声を出してイキ、ペニスを強く決めつけてきたのでその刺激で私もフィニッシュを迎えました。

お互いに一度では満足することができなかったので、その後も休んでは貪るようにエッチしまくりました。

彼女は私とのエッチに満足してくれたようで「また会いたい」と言ってくれたので、一度の関係では終わらずその後彼女とはセフレ関係になりました。

現在も彼女との関係は続いていて定期的に彼女が自宅を訪ねてくるので、そのたびに何度も彼女を抱いています。

白ペンギンさん、人妻2ショットダイヤル赤裸々実態報告レポートの投稿ありがとうございました!
テレフォンセックスの時に焦らした作戦がうまくいったようです。
テレフォンセックスの段階で既に白ペンギンにドハマりしてしまっていたのでしょうね。
可愛らしい人妻さんだと思います。
今後もいい関係を継続していただきたいですね。