和歌山県のテレクラで知り合った多部未華子似の31歳人妻と逆レイプ気味の濃厚セックス
地元・和歌山の店舗型テレクラ「TTB」にふらりと立ち寄ったこじっちさん。
そこで繋がったのは、アニメ声が愛らしい31歳の専業主婦・若菜さんでした。
清楚な多部未華子さん似のルックスとは裏腹に、彼女は結婚三年目にしてまさかのセックスレス。
消防署勤務の夫が不在の夜、満たされない孤独を抱える彼女を、こじっちさんはおしゃれな中華店での食事から、自然な流れでラブホテルの密室へと誘い出します。

赤裸々実態報告レポート
情報提供者:こじっちさん(52歳 男性 和歌山県 会社員)
利用したサイト:TTB
人妻の年齢層:30代
サービスを利用した目的:エッチのできる女性を探すため
人妻のタイプ:多部未華子似
人妻の特徴:清楚系・セックスレス
当方52歳の男性で、会社員をしています。
昔のことになるのですが、地元和歌山県にあるテレクラで欲求不満人妻と知り合えました。
この人妻との体験がなかなか濃厚で楽しめたので、その時の体験をお伝えしますね。
旦那の留守に欲求不満の清楚系主婦がハマった秘密の出会い
今から22年前のことで、私は30歳で会社員をしていました。
この頃はまだ店舗型テレクラが地元にもあり、和歌山市にあるJR和歌山駅裏のTTBというテレクラに通っていました。
そこで欲求不満人妻と知り合うことになります。
いつものように仕事帰りにTTBへ立ち寄り、電話を待ちます。
すると19時頃過ぎに、女性と繋がりました。
女性の年齢は31歳なのですが、なかなか声が若々しい。
アニメ声をしているといいますか、正直20代前半のようでした。
お名前は若菜さんといい、専業主婦をしているとのこと。
旦那は消防署で働いているのですが、24時間勤務なため、旦那の仕事がある日は手持無沙汰なんだとか。
そこで電話をしてきたとのことでした。
とはいえ、それだけで電話をしてくるとは考えられません。
そこで何か悩みや不安でもあるのかと思って尋ねてみました。
すると、これがビンゴ。
若菜さんは結婚三年目とのことなのですが、旦那とのエッチは1回だけとのこと。
初回に上手くいかなかったからか、それ以来旦那はEDらしいんです。
若菜さんからモーションを掛けても旦那が嫌がるため、新婚早々セックスのことはタブーに。
そのうちなんとかなるだろうと思っていたら、三年目になっていたということでした。
これが若菜さん的には不満だったようなので、これは誘ったらいけそうに感じます。
そこで、「今日は夕食まだなら、一緒にご飯でも食べます?家にいてても気が滅入るだろうし」と誘ってみると、若菜さんはOK。
ということで、すぐにお店を出て若菜さんを迎えに行きました。
若菜さんは六十谷の方に住んでいるということだったので、六十谷のオークワ駐車場で待ち合わせ。
やってきたのは、どちらも無地の白のブラウスに黒のスカートという清楚系の服装をした女性でした。
芸能人でいうと、多部未華子さんのような感じですね。
前髪がパッツンしているからか幼く見え、20代半ばぐらいの見た目でした。
とりあえず車に乗ってもらい、挨拶を済ませます。
「僕でも大丈夫ですか?嫌だったら言ってくださいね。すぐ帰りますから」と笑顔で話すと、若菜さんは笑いながら「全然大丈夫ですよ」とのこと。
OKをもらえたので、とりあえず食事に出かけました。
若菜さんから「天津飯が食べたい」とリクエストがあったので、和歌山駅裏にあるニイハオにしました。
こちらは上品な味つけをしており、店舗の見た目もおしゃれで女性ウケするお店です。
ここなら気に入ってくれるかと思ったのですが、若菜さんのお眼鏡にもかなった模様。
「素敵なお店知っているんですね~」と若菜さんは上機嫌になり、楽しくお食事出来ました。
お店を出てから、軽くドライブします。
ドライブながら、旦那との関係について話してみます。
するとやはり、セックスレスというのは不満な模様。
そこで今日は自分へのご褒美ということで、楽しんでみない?と誘ってみました。
若菜さんからOKはもらえませんでしたが、NOとも言われていません。
迷っているようだったので、そのままラブホの駐車場へ入ってみました。
「若菜さんが嫌だったらやめるけど、どうする?」と尋ねると、「強引なんだから~」と笑いながら若菜さんは車から降りてくれました。
そもそもそういう気持ちがなかったら私と会おうとしないでしょうし、後押しが欲しかったんだろうな~と思いながら入室しました。
ベッドへ押し倒して騎乗位で激しく腰を振る人妻の淫らな姿
入室するなり、若菜さんにキスをします。
戸惑っていた若菜さんですが、ゆっくりキスをしていると、若菜さんの手が私の背中へとのび、ギュっとハグしてきました。
と同時に若菜さんの方から舌を入れてきます。
舌をゆっくりと動かし、濃厚なディープキスをされ、これだけで私の愚息は勃起してしまいました。
ここからは若菜さんペースへと変わります。
誘った時に見せた迷いが嘘だったかのように、若菜さんの方から私の衣服を脱がしてきます。
ベッドへと押し倒され、トランクスを下げられかたと思ったら、そのまま若菜さんは愚息をパクリ。
まだシャワーを浴びていないというのに、いきなり咥えられました。
まだシャワー浴びてないんだけどと話しても、若菜さんは止まりません。
むしろ、興奮しているかのようでした。
その咥えっぷりがあまりにも激しく、すぐに射精感を覚えてしまいます。
もう出そうと伝えると、「ダ~メ」と言って若菜さんはフェラチオを中断。
衣服を自分で脱いだかと思ったら、私の上に跨って騎乗位で挿入しました。
最初はゆっくりと下から突き上げて、馴染んできたところで最奥まで突き上げます。
その瞬間、「アア、奥、奥が凄いの」と声をもらす若菜さん。
感じている若菜さんを突き続けていると、膣内がキュキュっと締まってきます。
と同時に、「ア、イクイク、もうイク」と若菜さんは絶頂。
連続イキできるタイプのようで、そのまま突き続けていると「アア、またイク、イクイクイク」と連続イキ。
連続イキしてからは普通に突いているだけでも若菜さんは達し、たった数分で10回以上達していました。
時間的には短いものの、一応若菜さんをイカせたことでこちらも安心してイケるように。
射精感が高まってきたので、そのまま激しく動き続けてフィニッシュ。
生だったので最後は抜いて外だしでしてが、満足いくセックスでした。
終わってのんびりしていると、若菜さんが愚息を咥えにきます。
まだシャワーも浴びていないので、愚息は精液と若菜さんの愛液まみれ。
だというのに、若菜さんは躊躇せずに咥えてくるんです。
その姿に興奮したからか、勃起。
若菜さんは大きくなった愚息をつかむと、「二回戦できそうね」と笑顔浮かべながら上に乗ってきました。
こんな感じで若菜さんとは一晩で4回もしました。
結婚してからほとんどセックスをしていないとのことなので、相当溜まっていたんでしょうね。
おかげで搾り取られてしまいました。
若菜さんとの関係は続き、旦那さんが仕事の時は一晩中ホテルで楽しませてもらいました。

こじっちさん、人妻2ショットダイヤル赤裸々実態報告レポートの投稿ありがとうございました!
欲求不満を溜め込んだ人妻が、理性のスイッチを切って一気に狂ったような快楽を求める姿は最高にエロいですね。
もし自分がその場にいたら、シャワーも浴びずに激しく求めてくる人妻の泥臭いエロさに完全にノックアウトされて、頭が真っ白になるまでイかされ続けてしまうと思います。
言葉なんて必要なくて、ただ肉体だけで激しく繋がり合うことで、すべての欲求を満たしていくような濃厚なセックスの体験談でした。